Tags » ‘URL短縮’

URL短縮君が攻撃された

2月 15th, 2011 by

URL短縮君のAPIを公開したところ、早速9000回を超える攻撃リクエストを受けました。 匿名で利用できるVPNサービスを使ってのアクセスだったようですが、司法機関が動くと普通に身元割れてしまうのでご.... Read more


Share and Enjoy

  • Facebook
  • Twitter
  • Delicious
  • LinkedIn
  • StumbleUpon
  • Add to favorites
  • Email
  • RSS

URL短縮君をさらに改良

1月 30th, 2011 by

URL短縮君にログイン機能を実装しました。ログインして短縮URLを作成すると、あとで、どんな短縮URLを作成したか確認できます。また、短縮URLごとの、クリック数も確認できます。 .... Read more


Share and Enjoy

  • Facebook
  • Twitter
  • Delicious
  • LinkedIn
  • StumbleUpon
  • Add to favorites
  • Email
  • RSS

URL短縮サービス作りました

1月 29th, 2011 by

以前作成していたURL短縮サービスを、大幅改造しました。改良したのは以下の3点です。

  • 独自ドメインの設定
    ドメインが[APPLICATION_NAME].appspot.comでは短縮後のURLが長すぎるので、独自ドメインを設定しました。
  • 例外処理の追加
    正しいURLが入力されていない場合にサーバの投げる例外ではなく、適切なメッセージを表示するようにしました。
  • デザインの適用
    簡単なデザインをつけました。前回と比べればはるかに使いやすくなったはずです。

スクリーンショット

こんな感じになりました。スクリーンショットをクリックすると、サービスのURLに移動します。

GAE/Pythonで作るメリット

GAEで運用すれば、サーバのメンテナンスをしなくて良い。個人で提供するサービスで、正直、サーバの面倒までみている暇はありません。またPythonを使うと、メンテナンス性の高い短いソースコードでサービスを開発できます。大規模プロジェクトであれば、きっちり設計して、Javaなどのコンパイル言語をつかったほうが高速で安定したサービスを開発できるとは思いますが、個人でサービスを作成するなら、開発効率の高いPythonが楽だとおもいます。

ソースコード

いつものお約束。ソースコード全文公開です。今回は、メインのpyファイルのほかに、yamlファイルとCSSファイルも掲載します。メインのプログラムは、デザイン部分やらGoogleAnalyticsのロギングコードまで含めて90行を切っています。短いです。

Share and Enjoy

  • Facebook
  • Twitter
  • Delicious
  • LinkedIn
  • StumbleUpon
  • Add to favorites
  • Email
  • RSS

Get Adobe Flash player